生産者の愛情と筆甫の風土が育てあげた究極のスローフード「ひっぽのへそ大根」。
輪切りにした大根を茹でて、串に刺しておよそ一か月。
乾燥してできた穴が「おへそ」に見えることから名づけられた凍み大根。
昔から筆甫の保存食として愛されてきました。
筆甫特有の風土が生みだす飴色の芸術をお楽しみいただけます。

ひっぽのへそ大根の美味しさの秘訣
 
■土づくりからこだわった美味しい大根
■干した大根が凍る、溶けるを繰り返す
  筆甫ならではの気候と風土
■冷蔵庫や乾燥機を使わずお日様の日差しを
  たっぷり浴びた自然乾燥のこだわり
■生産者の経験と技術、へそ大根への愛情

 
これが定番!おいしいへそ大根の味わい方  
     


①へそ大根を軽く洗いぬるま湯につけ、お好みのやわらかさになるまで戻します。

②お好みのやわらかさになったらさまざまな具材と一緒にお煮しめに。

凍み豆腐やタケノコ、人参、椎茸や昆布などとあわせたお煮しめが定番!
戻し汁も煮汁に使うとへそ大根の風味をより一層お楽しみいただけます。

へそ大根は100g(大根2本程度)から販売しています。下記のお問合せ先からお買い求めいただけます。
*送料、手数料は別途ご負担願います。

筆甫地区振興連絡協議会(筆甫まちづくりセンター内)
〒981-2201 宮城県伊具郡丸森町筆甫字和田80-2
電話番号 0224-76-2111 FAX 0224-73-6008
Eメール 
hippo-kou@town.marumori.miyagi.jp
   

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